・引継ぎはいつ?
1年生:11月〜だと不安。
ゆき:去年少し放置された感がある。来年の6月とかどうでしょう?メリット:新入生が引継ぎの場面を見れる。それによってスタートラインが揃う。1〜4年生の交流の場が増える。3年がちゃんと来るという条件を前提にね。
ともや:授業の関係でこられない3年生がいるのも現状。
あんせい:そしたら違う日にしたら?今の夏休みだって来ない人いっぱいいる。要するにやる気の問題でしょう。
ゆき:去年仕事を持っている3年生はみんな来ていた。3年生が来てくれたおかげで仲良くなれたし、くるべき。来ようと思えばこれるものだと思う。
ともや:引継ぎは3月くらいがベストじゃない?
ひなこ:2ヶ月くらい、ゆっくり引継ぎシーズンを設けたら?
ゆき:なんで6月かって言うとどたばたした新勧を一緒に1,2年で乗り切りたいから。
よーこ:6月賛成。新しく入った1年生が引継ぎを見れるのは大事。
あんせい:新勧って経験なしでぶち当たる企画。先輩たちの背中を見れていない現状。未経験の仕事をうまくやれるとは限らず。最初の仕事のハードルを下げてあげることが大事。
むらしん:イベント係の引継ぎ。運動会とかカラオケとかドロケイとかしかやってない。
引継ぎについて。わからないことがたくさんあるなかで引継ぎは困難。引継ぎ自体の準備期間が必要なんじゃないか。時期的には春休みとかテスト期間の引継ぎは難しいと思う。
もりもり:11月とかに幹部を決定するのは困難。ほとんどの係りが機能していない現状で引継ぎどころじゃないと思う。今年いっぱいで引継ぎは無理。それより仕事の充実を。
1年あっきー:遅いほうがいいと思う。11月に渡されてもあせる。方向性もつかめない。
GVの定義も定まらないし。
(※GVの定義:レイテGVの報告より、2年と3年の間(≒個人の間)でgvの定義も異なるということを実感。以下詳細(参加メンバー談))
▼3年、もっと批判的にGVを見るべきだ、楽しかったで終わりにしてはいけない。日本に帰ってきてからの生活を変えなきゃいけない。マイ箸を持ったり。問題意識が低いのでは。もっと突っ込んだところでの議論が必要。
▼GV自体を楽しむというスタンスも大切に。メンバーとの思い出。
注:GVに対する概念の違いは学年によって異なるとは限らず。
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にっきー:次期幹部は11月、12月とかには決定しといて正式な引継ぎを6月とかにしたら?スタートラインを揃えることは大切だと思う。ただ、引継ぎの後も、先輩に頼る、とかある程度干渉してもらいたい。線を切らないこと。
みゆき:係りとかをはやめに決める。実際にどんな仕事をしてるか分からないから、引継ぎの次期をたっぷり設けるべき。月1で全体ミーティングを行ってほしい。青キャンとか。
まな:係りを決めるのも年明けくらいでいいんじゃないか。完全な引継ぎは6月くらい。係の中で係長とか平とか決めずに1ヶ月間くらいやってみる。その結果ふさわしい人をリーダーに任命するべき。
あべちゃん:あれ、いつの間に??っていう感じで会長が変わってた。6月くらいがいいんじゃないかな?自分は武井くんがいないと何も出来ない、という無力感に苛まれるばかりですよ(笑)
けんた:遅いほうがいいと思う。来年の12月とか1月とか。
きょんこ:いままで引継ぎ見たことないけど、6月くらいがいいと思いまーーす。
さく:次はいってきたニューカマーが分かるように6月くらいがベストだと思う。
たつろー:幹部を決めるのは遅すぎなくていいんじゃないか。12月くらい。仮決定的な感じ。変更可能で。
よーこ:係自体とか係メンバーも変更するの?
ゆき:係ミーティングとかもっと開いて、今の現状を充実させる。2年は係り変更なし。1年生が係りの洗練を行うのはどうか。
むらしん:12月に会長、副会長を仮決定すべき。係長はなしで。
てる:早めに人事を決めた方が、ノウハウが分かるからいいと思う。
たつろー:係長は1ヶ月くらい係活動をしてから決定したら?
あんどうさん:係編成は1から編成しなおせばいいのでは?
あんせい:4月にニューカマーが来たときに係がしっかり機能してないと困るから。係長は早めに決めたほうがいい。
さおり:普通にみんなやる気あるから〜〜、先輩の励ましのスタンスが大事だと思う。
りっきー:最初に決めたほうがやる気が出る。
翔:係長が誰かでやる気がなくなるようじゃSHANTIでの活動は光らない。役職にこだわらずに内容重視。モチベーションどうこうのはなしじゃないぜ。
〜後半戦@デッキ〜
あんどうさん:代々おのおののカラーを出すべき。積極的に楽しむスタンスをもっと。
ひなこ:楽しむの定義とは。ガチになることでお互いに刺激を得られることが真の楽しさとか深い仲とかでは。
あっきー:イベントとかもっとシェアしてほしい。そうすればみんな行きたくなるかな。JCC合宿とかも2,3年生が参加していないから参加しようとなかなか思わない。
よーこ:JCCはなんとなく行きにくい。実際去年のJCC合宿とか楽しくなかった。コアか否かで楽しめないという現状。
あんせい:JCCにいく意味が見出せない。行ってもしょうがないんじゃないか、って1年生は思うんじゃないかな。
もりもり:JCC係じゃないきゃこんなに参加しようとは思わないだろうなぁとは思う。合宿だって自ら楽しもうとしない限り楽しめるはずがない。それなりのオープンな体勢でやってるつもりだし、やらないことで後悔するよりまずやることが大事なんじゃ。
翔:個人的にJCCはめっちゃ楽しい。イベントとかで築いた仲間、共通点ある仲間との語らいは貴重。他のCCがいかに動いているかとかも刺激的だし、行くべきか行かないべきかじゃなくて、視野が広がるかも〜〜って感じで参加すると楽しめるんじゃないか。
ゆき:JCCに限らずシャンスポとか。1年生が少ないことが気がかりだった。2,3年がもっと楽しいという姿勢を見せるべき。ガチであたるのは、その前に仲良くなることが必要。もっと積極的に参加することが必要じゃね?
まな:JCC合宿は行きづらい感あったけど後期はいく。GVに行った事で先輩やSHANTIとも近づけて嬉しいし、いろいろと楽しみ。それで関西合宿も楽しみになってる。せっかくのチャンス、1年生も参加すべき。
りき:サークルに入るとき、飲み会とか毎週の勢いで期待してたのになくて残念。お昼とかもみんな集まるわけじゃないし、仲良くなる機会が少ないんじゃないかな。飲み会じゃなくてもいいけど、そういう機会を大切にしたい。
あかね:あっきーがいったみたいに2、3年がいないのに不安感を覚えた。知らないことを教えてほしい。
にっきー:一人でも参加は出来るけど、どの団体にも言えるけど、各プロジェクトで参加者と不参加者が出てきちゃって、組織の中でまた組織が出来てしまってる。不参加者の受け口が大事だと思う。やってない人へのケアが必要ではないか。知らないことがだめ、とかそういうんじゃなくて、もっと知ってる人が発信することが大事なんじゃないか。相手のためになるようにシェアすること。
もりもり:SHANTIの活動において、みんなの原動力は何かな、と気になる。自分はいろんな刺激をもらってとても充実してる。逆にみんなは何があったらいろいろ参加するんだろう、と。
あんどうさん:SHANTIのなかでも目標や興味が異なる。何を目的にSHANTIに入ったかがポイントとなるんじゃないか。それを上が把握すれば相互の刺激を共有できるんじゃないか。イベントでも何でも。
二っキー:入った理由は期待というか興味。やりたいこと、興味のあるもの。そういうのも切り口変えたらSHANTIにもつながるんじゃないか、イベントとか。
翔:こういう場は何度も設けるべき。話し合い。誰が見ても分かるような、形に残るものを残していこう。
以上が詳細議事録です。
●まとめ〜コンセンサスの結果〜
年内に係編成を一新して、年明けから引継ぎを念頭においてしっかり2代で仕事をこなす次期を設ける。新勧とかそれこそ1,2年生と一緒に頑張り、正式な引継ぎは5月か6月。会長、副会長、係長は年内に決めておく。係編成も行う。
ラバーズミーティングは今後も定期的に行います。次は25日のミーティングで。
By hinako.